【映画】トゥー・リブ・アゲイン

filmarks

娘を亡くした傷から立ち直れないソーシャルワーカーと16年間監禁されていた女性との交流を描く。実話が元ネタだが、家族による監禁というのはあり得ることだし、家族も良かれと思っているところが怖いところ。16年間の監禁+薬の投与による影響を精神病として病院に閉じ込める事になる流れも怖い。心の交流が素敵な作品。良作。

投稿者:

r812

川崎在住のソフトウェアエンジニア。 自然と映画とサッカーをこよなく愛す。 サッカーフロンターレを熱く応援しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です